Skip to main content
俳句データベース
Menu
Main navigation
Home
俳句
俳人
季語
季節
季節 sub-navigation
二十四節気
春
三春
初春
仲春
晩春
夏
三夏
初夏
仲夏
晩夏
秋
三秋
初秋
仲秋
晩秋
冬
三冬
初冬
仲冬
晩冬
新年
無季
旧暦
旧暦 sub-navigation
卯月
睦月
如月
弥生
皐月
水無月
文月
葉月
長月
神無月
霜月
師走
分類
分類 sub-navigation
時候
天文
地理
生活
人事
動物
植物
用語
画廊
順位
俳句について
feedback
Breadcrumb
Home
分類
時候
説明
季節・気候に関すること
172 views
天文
Displaying 6001 - 6100 of 6342
Items per page
10
100
1000
俳句
俳人
季語
季節
分類
年
Total
Recent
ふしぎ也生れた家でけふの春
小林一茶
春
新年
時候
0v
ほうろくのかたつく家や秋寒
小林一茶
秋寒
秋
,
晩秋
時候
文化2
0v
ぼつ〱と猫迄帰る夜寒哉
小林一茶
夜寒
秋
,
晩秋
時候
文化13
0v
まじ〱と梁上君の夜寒哉
小林一茶
夜寒
秋
,
晩秋
時候
文化8
0v
みじか夜や毛虫の上に露の玉
与謝蕪村
短夜
夏
,
三夏
時候
0v
むだな身に勿体なさの日永哉
小林一茶
日永
春
,
三春
時候
文化13
0v
よん所なく菊に立夜永哉
小林一茶
夜長
秋
,
三秋
時候
0v
わらの火のめら〱暮ることし哉
小林一茶
年の暮
冬
,
晩冬
時候
文化7
0v
わるびれな野に伏とても短夜ぞ
小林一茶
短夜
夏
,
三夏
時候
文化12
0v
わんといへさあいへ犬も年のくれ
小林一茶
年の暮
冬
,
晩冬
時候
0v
一つなくは親なし鳥よ秋の暮
小林一茶
秋の暮
秋
,
三秋
時候
享和3
0v
一人と書留らるゝ夜寒哉
小林一茶
夜寒
秋
,
晩秋
時候
文政1
0v
一夜〱虫喰ふ虫も寒い声
小林一茶
夜寒
秋
,
晩秋
時候
文化10
0v
一本の草も涼風やどりけり
小林一茶
涼し
夏
,
三夏
時候
文化11
0v
三日月や江どの苫やも秋の暮
小林一茶
秋の暮
秋
,
三秋
時候
文政3
0v
下町に曲らんとして鐘氷る
小林一茶
鐘氷る
冬
,
三冬
時候
文化10
0v
下町や寒が上に犬の糞
小林一茶
寒し
冬
,
三冬
時候
文化11
0v
世中の梅よ柳よ人は春
小林一茶
初春
新年
時候
文化10
0v
中日をよりよりてやひがん雨
小林一茶
彼岸
春
,
仲春
時候
文政6
0v
二ツでも欲には足らずお正月
小林一茶
正月
新年
時候
文政5
0v
二葉から蕣淋し春の霜
小林一茶
春の霜
春
,
三春
時候
文化3
0v
五本草のつい〱夜はへりぬ
小林一茶
短夜
夏
,
三夏
時候
文化7
0v
人は人我は我が家の涼しさよ
小林一茶
涼し
夏
,
三夏
時候
0v
今に知れ夜が短といふ男
小林一茶
短夜
夏
,
三夏
時候
文化12
0v
今時分の寒の入らん夜念仏
小林一茶
寒の入
冬
,
晩冬
時候
享和3
0v
何なくと生れた家ぞ花の春
小林一茶
花の春
新年
時候
文化13
0v
何の夜寒関のうらてや人の立
小林一茶
夜寒
秋
,
晩秋
時候
文化5
0v
何ふりやかふりやけふはひがん雪
小林一茶
彼岸
春
,
仲春
時候
文政1
0v
何もないが心安さよ涼しさよ
小林一茶
涼し
夏
,
三夏
時候
文化10
0v
先へ行て下冷ぬ場を必ずよ
小林一茶
冷やか
秋
,
仲秋
時候
文政7
0v
六月や峯に雲置くあらし山
松尾芭蕉
水無月
夏
,
晩夏
時候
0v
冷〱と日の出給ふうしろ哉
小林一茶
冷やか
秋
,
仲秋
時候
文化3
0v
十ばかり屁を棄に出る夜永哉
小林一茶
夜長
秋
,
三秋
時候
文化10
0v
十日程おいて一日小春哉
小林一茶
小春
冬
,
初冬
時候
文政7
0v
卅日やそれ梅も咲く餅もつく
小林一茶
大晦日
冬
,
仲冬
時候
文化9
0v
去年より一倍寒し来年は
小林一茶
寒し
冬
,
三冬
時候
文政7
0v
古垣も夜は涼風の出所哉
小林一茶
涼し
夏
,
三夏
時候
0v
只一つ見る俵かよ秋の家
小林一茶
秋
秋
,
三秋
時候
享和3
0v
合点して居ても寒いぞ貧しいぞ
小林一茶
寒し
冬
,
三冬
時候
文化8
0v
咬牙する人に目覚て夜寒哉
小林一茶
夜寒
秋
,
晩秋
時候
寛政5
0v
垣外へ屁を捨に出る夜寒哉
小林一茶
夜寒
秋
,
晩秋
時候
文化13
0v
墨染の蝶の出立や秋の暮
小林一茶
秋の暮
秋
,
三秋
時候
文政5
0v
墨汁も筆も氷りぬ書を讀まん
正岡子規
凍る
冬
,
三冬
時候
明治31
0v
夕涼や薬師の見ゆる片小藪
小林一茶
涼し
夏
,
三夏
時候
文化3
0v
夜水さへかゝらぬ町や秋立と
小林一茶
立秋
秋
,
初秋
時候
文化2
0v
大びらの雪のどた〱長閑さよ
小林一茶
長閑
春
,
三春
時候
文化9
0v
大寒の寄れば過たる夜寒哉
小林一茶
夜寒
秋
,
晩秋
時候
文政5
0v
大年にかぎつて雪の降にけり
小林一茶
大晦日
冬
,
仲冬
時候
文化3
0v
大年の日向に立る榎哉
小林一茶
大晦日
冬
,
仲冬
時候
文化5
0v
大年や我死所の鐘もなる
小林一茶
大晦日
冬
,
仲冬
時候
文化2
0v
大年や雀が藪の大日和
小林一茶
大晦日
冬
,
仲冬
時候
文化5
0v
大淀や砂り摺舟の明安き
小林一茶
短夜
夏
,
三夏
時候
文化2
0v
大空の見事に暮る暑哉
小林一茶
暑し
夏
,
三夏
時候
文化7
0v
大菊の立やあつさの真中に
小林一茶
暑し
夏
,
三夏
時候
文政7
0v
大雪のどがどこ迄ろくな春
小林一茶
初春
新年
時候
文政5
0v
大霜や八十八夜とくに過ぎ
小林一茶
春の霜
春
,
三春
時候
文政6
0v
安房霜いつが仕廻ぞ〱よ
小林一茶
春の霜
春
,
三春
時候
文政5
0v
家ともに氷ついたぞ角田川
小林一茶
氷
冬
,
晩冬
時候
文化14
0v
寒いのはまだ夜ばかりぞうらの山
小林一茶
夜寒
秋
,
晩秋
時候
0v
寒き日や二里徳本の念仏鉦
小林一茶
寒し
冬
,
三冬
時候
0v
寒にも馴て歩くや信濃山
小林一茶
寒し
冬
,
三冬
時候
0v
寝くたびれ喰くたびれて暑哉
小林一茶
暑し
夏
,
三夏
時候
0v
寝て暮らす衆が祝ふ夜寒哉
小林一茶
夜寒
秋
,
晩秋
時候
文政5
0v
寝心や秋立雨の竹を吹
小林一茶
立秋
秋
,
初秋
時候
0v
寝心や秋立雨の風さわぐ
小林一茶
立秋
秋
,
初秋
時候
寛政
0v
寝草臥喰くたびれの暑哉
小林一茶
暑し
夏
,
三夏
時候
0v
寺町は犬も団子のひがん哉
小林一茶
彼岸
春
,
仲春
時候
文政6
0v
小便もうかとはならずけさの春
小林一茶
初春
新年
時候
文政6
0v
小便所爰と馬呼夜寒哉
小林一茶
夜寒
秋
,
晩秋
時候
文政2
0v
小山田やわれながらに秋の立
小林一茶
立秋
秋
,
初秋
時候
文政6
0v
小柱や己が夜寒の福の神
小林一茶
夜寒
秋
,
晩秋
時候
文化7
0v
小言いふ相手は壁ぞ秋の暮
小林一茶
秋の暮
秋
,
三秋
時候
文政6
0v
屁もひらず沈香もたかず年の暮
小林一茶
年の暮
冬
,
晩冬
時候
文政4
0v
山うらを夕日に巡るあつさ哉
小林一茶
暑し
夏
,
三夏
時候
寛政6
0v
山里や夜寒宵の歩き好
小林一茶
夜寒
秋
,
晩秋
時候
文化3
0v
山雀や寒し〱とふれ歩く
小林一茶
寒し
冬
,
三冬
時候
文化12
0v
岩の亀不断日永と思ふ哉
小林一茶
日永
春
,
三春
時候
文化4
0v
年の内に春は来にけりいらぬ世話
小林一茶
年内立春
冬
,
晩冬
時候
文化13
0v
年の暮人に物遣る蔵もがな
小林一茶
年の暮
冬
,
晩冬
時候
寛政3
0v
年の暮隠れ里にも人通り
小林一茶
年の暮
冬
,
晩冬
時候
寛政4
0v
年礼やからたち垣に名前札
小林一茶
新年
新年
時候
0v
年立やもとの愚が又愚にかへる
小林一茶
年立
新年
時候
文政5
0v
年行や腹で尺取る布の先
小林一茶
年の暮
冬
,
晩冬
時候
0v
庵の夜の遊かげんの夜寒哉
小林一茶
夜寒
秋
,
晩秋
時候
0v
弱蚊の伽に鳴たる夜寒哉
小林一茶
夜寒
秋
,
晩秋
時候
文政4
0v
影法師に恥よ夜寒のむだ歩き
小林一茶
夜寒
秋
,
晩秋
時候
文政2
0v
影法師も祝へたゞ今とし暮る
小林一茶
年の暮
冬
,
晩冬
時候
文政2
0v
彼郷が夢の浮橋春霜
小林一茶
春の霜
春
,
三春
時候
文化6
0v
御目出度存じ候けさの露
小林一茶
今朝の秋
秋
,
初秋
時候
0v
御目出度存じ候今朝の秋
小林一茶
今朝の秋
秋
,
初秋
時候
文政3
0v
御祓も木に縛らるゝ寒哉
小林一茶
寒し
冬
,
三冬
時候
文化14
0v
念入て竹を見る人朝寒き
小林一茶
朝寒
秋
,
晩秋
時候
享和3
0v
悪どしや暮ての後も小一月
小林一茶
年の暮
冬
,
晩冬
時候
文化10
0v
我家も一里そこらぞ秋の暮
小林一茶
秋の暮
秋
,
三秋
時候
文政1
0v
我庵は夜寒所か昼も又
小林一茶
夜寒
秋
,
晩秋
時候
0v
我庵は夢に見てさへ寒哉
小林一茶
寒の入
冬
,
晩冬
時候
0v
我庵は尻から先へ夜寒哉
小林一茶
夜寒
秋
,
晩秋
時候
文化12
0v
我拵へし野けぶりも秋の暮
小林一茶
秋の暮
秋
,
三秋
時候
文化10
0v
我松も腰がかゞみぬ秋の暮
小林一茶
秋の暮
秋
,
三秋
時候
文政3
0v
手に足におきどころなき暑哉
小林一茶
暑し
夏
,
三夏
時候
文政5
0v
Pagination
First page
Previous page
…
Page
56
Page
57
Page
58
Page
59
Page
60
Page
61
Page
62
Page
63
Page
64
Next page
Last page